2008年5月中国四川で発生した大地震において、震災者のPTSD(心的外傷後ストレス障害)に視点をあて、ジャーナリズムコースの記者(院生)である島田尚朗、柴直行さんが被災地にて取材を行った。そこで、Spork編集部およびインターネット放送授業では、記者二人を招き、取材映像を交えながら四川地震のPTSDについてインターネット生放送で紹介した。記者らが現地で見た四川の本当の姿とは。
ライブ放送はスティッカムを使用しました。
6月号インデックス
「つながる」楽しさをアートで
青梅市に中高年が輝く社交場づくり
無言の父と靖国神社での再会
妹の死を機に患者中心の医療を目指す
統合失調症患者に憩いの場を
サイエンスアゴラ2009シンポジウム「裁判変革の時代〜3次元CGの導入を考える」