2008年5月中国四川で発生した大地震において、震災者のPTSD(心的外傷後ストレス障害)に視点をあて、ジャーナリズムコースの記者(院生)である島田尚朗、柴直行さんが被災地にて取材を行った。そこで、Spork編集部およびインターネット放送授業では、記者二人を招き、取材映像を交えながら四川地震のPTSDについてインターネット生放送で紹介した。記者らが現地で見た四川の本当の姿とは。
ライブ放送はスティッカムを使用しました。
見えなくなって、世界を知った
「自立」して生きる~遺品整理の現場から
街と人をつなぐ 焼きおにぎり店/しょうゆの香り漂う「えんむすび」
今なお続く「君が代』起立訴訟/元教師たちの思いは
JR高田馬場駅にホームドア設置へ ー 背景に視覚障害者の願い
守り続ける「本物の角帽」
J-School × WEBRONZA 早稲田祭シンポジウム2010
サイエンスアゴラ2009シンポジウム「裁判変革の時代〜3次元CGの導入を考える」